大分で木工房をしている大学時代の友人から引っ越しの案内が研究室に届いた。彼は卒業後、木工職人の道を選択し、大分の山中で、家具やプロダクトを制作してきた。多分、福岡で新たに工房を設けて、続けて作品を発表し創作して行くのだろう。ハガキを見て彼の新たなスタートを思うのと同時に自身も奮起した。
大分で木工房をしている大学時代の友人から引っ越しの案内が研究室に届いた。彼は卒業後、木工職人の道を選択し、大分の山中で、家具やプロダクトを制作してきた。多分、福岡で新たに工房を設けて、続けて作品を発表し創作して行くのだろう。ハガキを見て彼の新たなスタートを思うのと同時に自身も奮起した。