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イタリア式(?)蚊よけ
anti zanzare all'italiana??!

La versione in italiano è sotto... (伊語は下の方ザンス。)

ゆるゆるブログと言っといて良かった(?)と思うほどブログ更新できてませんが生存中です。やること山盛りでね。(久々なのに自分フォローから?!)

まだ夜は肌寒いものの、イタリア、先週末からいきなり暑くなりました。蚊も増えて超迷惑。そんな中、野暮用で立ち寄った安売りマーケットで蚊よけキャンドルが売ってたので試しに買ってみたらば、、、

・・・着火の瞬間から業火っすよ!(OДO;)


これじゃ蚊どころか誰も近寄れませんて!(キャンプファイヤーかって!)
キャンドル使用で心地好い夕べを楽しむどころかボーボーと燃え盛るキャンドルに猫も怯えきる一夜となりました。(いつ火が小さくなるんだろうと、そのまま見てたが結局、最後の最後まで業火だった!)

アレですね、奥さん、安物買っちゃあ~ダメですね。 (…特にイタリアではね!!)

Dallo scorso fine settimana improvvisamente ha cominciato a fare caldo!! (sì, lo aspettavo ma così d'improvviso, non avrei voluto... cmq evviva il soleeeee!!!)
A parte questo meraviglioso sole, se comincia il caldo, cominciano a "lavorare" anche le zanzare!!! (bastardeeee)
Così per caso, un giorno, quando eravamo in un negozio ed abbiamo trovato anche le candele "ANTI ZANZARE" ...(ficoooo!), l'abbiamo comprata subito (fra l'altro costava così poco)

Adesso possiamo godere la serata sulla terezza!!!
dicendo così l'abbiamo accesa....


..... WWwAAAMMMPPPPP!!!!!

La candela è "scoppiata" improvvisamente!!! (aiuuuutoooo)

...MACCHE'SE'GRULLO, E' UN INCENDIOOooo!!!

...Ho anche pensato che si normalizzasse ma l'incendio ha continuato fino alla fine!!!
(vuol dire che l'ho lasciata andare!!!)
....Ma se è cosi altro che è "ANTI ZANZARE" è "ANTI TUTTI"
...infatti il mio gatto era spaventatissimo!!! (... ecco perchè costava così poco!!)
E' durata un'attimo ma quello che abbiamo "imparato" durerà tanto....

コメント (6)

Eh sì, il buon vecchio " zampirone" resta dunque il rimedio più efficace
(anche in Giappone ci sono, almeno a casa di mia suocera c'è sempre un bello zampironcino acceso con la sua bella nube tossica....)
Buona fortuna!

aina:

> ピッポくん
Ehh, "anche questa volta" il vecchio metodo vince! :P eheheh
non so chi ha inventato "lo zampironcino" ma esiste anche in Giappone da tanto tempo (蚊取り線香 : KATORI SENKOU)
Quando lo accendo sento una specie di nostalgia e l'estate ^^

Lo "zampirone" fu inventato nel lontano 1862 da un italiano,
il Dott. Zampironi appunto
http://it.m.wikipedia.org/wiki/Zampirone?wasRedirected=true
Eh eh eh... un po' di campanilismo...

aina:

わぁ!スゲッ。
…ちょっとイタリアを見直したよー!(ho rivalutato l'italia...)
Dani sta dicendo che "nel 1862 in Italia funzionavano tante cose..." (-_-)自虐的だね。
allora per i giapponesi scrivo qui "la traduzione"

◆みなさま◆
「蚊取り線香」って実は1862年にザンピローニ博士によって生み出された=イタリア生まれの代物なんですって!(ホントかよ?)吃驚だねー。(因みに上のウィキへのリンクはイタリア語のみです。)


ウィキにはイタリア語しかないので、日本語で確認までに検索したところ(← 疑り深い。w)
日本には1885年、アメリカから「除虫菊」が渡ってきたってことから始まっているらしいっすけど…。

こんにちは☆
蚊の話題に食いついたひとりです(笑)

元々人より蚊にさされやすい私、蚊を見かけたら100%の確率で刺されます。そして人の何倍も刺される。
こんなに蚊がよってくるからきっと私のはおいしいんだろうなぁと自画自賛して最近はプラスに考えるようにしてます。

で、日本では今年は刺されていなかったのに、イタリアに来て刺されまくりです・・・
皮膚が弱いからか刺された部分がボコって変形するほど、私の場合は悪化が激しくて、ひどい。

ちなみに、
イタリアと日本の虫よけスプレーを比較したら圧倒的に日本の方が効きますよん!ここでも日本製品あっぱれ!
でも、私もアイちゃんの激しい炎の蚊よけもほしいなぁぁ(笑)
ではでは、お互いの幸運(蚊からの被害減)を祈って☆

aina:

> SHIHOちゃん

おお!喰いついてくれましたかっ!(笑)
アタシもSHIHOちゃんと同じように蚊に刺されまくる人間です。
なので、ダニの傍にいるとアタシが「人間蚊よけ」になるらしく(蚊はほとんどアタシのとこに来る)
重宝されています……って、オイッ!(怒)

たぶんね、イタリア人より日本人の血の方が美味しいんだと思います。(ホントかよ?)
プラス、どこかで聞いたことがあるけど(これも本当かどうかは定かではないが)
血液型によっても蚊の近寄り具合が違うらしいですよー。
確か蚊にとって(?)一番甘いのがO型。SHIHOちゃんO型?

激しい蚊よけキャンドル欲しい?
買って送りましょうか?(笑)それかサルデーニャに行く時に持ってこうか?(本気?)
本当、お互いの幸運(蚊からの被害減)を祈ります☆

合言葉は「ヤラレる前に殺れ!」で。(…怖いって)

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2010年05月25日 22:53に投稿されたエントリーのページです。

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