カンタの手相
zampe di Kanta
まだまだ臆病なカンタ(子猫)ですが(ビビると名付ければ良かったか?)アタシに対しては大分心を許してくれているようです。(そりゃ四六時中一緒だし、飯もやるしな)…アタクシ、昔から爺婆・赤子・動物には受けがよいのです。
隣でぐっすり寝ているカンタ。気を許してくれるようになって気づいたのですが、なんと斑が足の裏まであるではないか!白い靴下の裏にはピンクの肉球。そして黒い斑のあるところは足の裏(肉球)も黒のまま!…ミラクル。(なのか?)
…って、他のニャンコもこうなのかな?
どうなんでしょうか?猫飼いのみなさーん。
Nostro Kanta (micio) si sta abituando, sporatutto a me (ovviamente perchè sono sempre con lui e gli do da mangiare) Adesso dorme vicino a me poi vedo le zampe di Kanta che sono davvero favolose, dove il pelo è bianco i polpastrelli sono rosa, invece dove il pelo è nero sono neri anche i polpastrelli...
だいぶ家に慣れたカンタ(子猫)、しかも非常にできた子猫様なので(今のとこ)久々に夕刻から外出することに。…といっても、行き先は近くの小高い丘の上に住むダニ従姉の家。内輪の夕食会です。
細々したことながらも重要なことをザザッと済ませておる毎日。
今夜は獅子座流星群が近づくこの時期に生まれた友人の誕生祝い。
夏に行事が多いのは何も日本だけではありません。
実は7月下旬からダニマンマが里帰り中で、羽を伸ばすながらもそれなりに家事や雑用で忙しく、しかもダニ家が無事に売れた(喜)こともあり、更に忙しい日々を送っています。
車で約束の場所に向かう途中
台所(女の城っ)を占領できるというのは良いものですなぁ。。
さて、今夜は男は男同士、女は女同士で夜を過ごします。
すっかりアタシの虜と化したカンタ君。常にアタシの後ろについてきます。