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March 2008 アーカイブ

March 18, 2008

三都物語のはじまり。

ドリスケのお兄様方に無理矢理、参戦を申し出たら、超フツーに許可されました(あっけな!)ですので、本日より(勝手に)都市を1つ加え、ドリスケは「三都物語」とさせていただきます。…新しく加わる都市、それは…イタリアは「花の都」フィレンツェ!

ハイ、いきなり日本を飛び出しました。

日本の東の都と京の都は兄弟(京の都を東に遷都したから、東の京で東京でしょ?)…で、そんでもって、なんと京都とフィレンツェは姉妹都市。(加茂川とアルノ川、どちらも1つの大きな川を挟んで栄えた盆地&歴史豊かにして、情緒溢れる古都つながりって事で、そうなんです。)…あぁ!なんて取り合わせ。まるで仕組んだかのような偶然(ひとりでホレボレ)

…そんなこんなで、ともかく、ココから兄上たち(ドリスケ東京と、ドリスケ京都。)の妹分として、楽しいニュースと、愉快な日常?そして、作家の徒然作品などを、お届けしたいと思います。ま、誰が見てくれるか分からないけど、どど・どうか、ヨロシクです。

Ciao! Pacere! Mi chiamo Ai che vuol dire "amore", sono giapponese ed abito a Firenze, cosi mi aggiungo a "Dreamscape" e vi faccio vedere Firenze e l'opera che facciamo, sicche' sono una artista! ecc...duq, vi informo prima, "Dreamscape" ha 3 citta', Tokyo, Kyoto (Giappone) e la mia Firenze (Italia)!! Vivaaaaaa!

March 20, 2008

気晴らしが大当り!

久々にアタシがマジで恋に落ちた映画「PERSEPOLIS」
La versione in italiano e' scritta sotto...

日本からイタリアに戻ってきて、休むまもなくPCの画面と右脳と格闘(仕事)ばかりしてる中、女友達からの誘いで行くことになった映画。…軽い気晴らしのつもりが、ものスンゴイ衝撃と感銘を受ける「大当たり」に化けちゃう嬉しい誤算に。(Federica, la mia cara に感謝!)

この映画はアニメーション。アニメったってア~タ、全然お子様向けのものではないんす!スンゴイんす!映画館を出て、車を停めてある駐車場まで向かいつつ、映画についてオシャベリ。

すでにそこで「アタシャ、DVDが出たらすぐに買っちゃうねっ!」と鼻息も荒くみんなに宣言。
(別にそんな鼻息荒げて宣言しなくたってよ)…まぁでも、この映画は好き嫌いが分かれる映画だろうな。

…なんだろ、あの独特な絵本の様なタッチに、簡単なようで実は物凄いアニメーション。
これだけで恋に落ちたんだけど、今回はそれに加え、「イタリア語」での吹替えがアタシのツボに入ったのか、フツーなら「おげ~!」な程(=吐くほど)嫌いな「吹替え」が、なぜか今回ばかりは本当に「スンナリ」とアタシの中に入ってきて、しかも「画像と絶妙に合ってた」んだよね。…謎。

もし、またこれをオリジナル言語で観たり、字幕で観たりしたら、違う印象になったかも?だけど、とにかく良かった。…そして、またきっと、役者とかが実写で演技してる映画だったりしたら、オゲーでツマンナイ重すぎ映画になったんだろう(あくまで個人的見解)けど、アニメであることが「重さ」を良い具合に薄めてくれていた。笑えつつも、上手に切なくて、悲しくて、甘酸っぱくて、そしていろんなコトを考えさせられる映画。主人公マルジャンの祖母が「超イカスばーちゃん!」(死語)

日本ではもう公開済みかなぁ?公式サイトをチラ見すると、まだ観れるトコもあるそうだから、是非オススメしたい。(あくまで個人的に)…ま、興味ない人にはどーでも良い話だけど、アタシの恋した映画「PERSEPOLIS」についての情報を以下に少々。あんまり詳しく言うと他人様の興味と楽しみを削いでしまうので、簡単に済まします。
だから興味をもった方はテキトーに調べてね。

映画「PERSEPOLIS」
イラン出身の漫画家マルジャン・サトラピ(Marjane Satrapi)の名作。
彼女自身の物語を映画化(@フランス)したもの。2007年のカンヌ映画祭にも出品された。
1978年のテヘラン、主人公の少女マルジャンは8歳。1979年に起きたイラン革命、その後の圧政による西欧文化のしめ出し、破壊的な戦争など混迷を極めるイランの社会情勢を、裕福で文化レベルの高い家庭で育った彼女の目を通して描いてる。アニメーションもとってもすごい。(ひつこい?)…「公明正大であれ!」というばーちゃんの教えがキーワード。(うーん、深いな)

Grazie alla mia cara amica Federica che mi ha chiamato x andare al cinema, ho potuto allentare lo stress. Da quando sono tornata dal Giappone, non ero ancora potuta uscire con le mie amiche... Volevo solo staccare tutto e rilassarmi un po' cosi non mi aspettavo che il film potesse essere cosi bello! Nonostante fosse solo un cartoneanimato (ma io gli adoro!) disegnato in maniera quasi infantile, l'ho trovato molto adulto. Non voglio anticipare niente del film, posso solo dire che e' triste ma molto bello, ci fa riflettere su molte cose.
Appena uscira' sicuramente comprero' il DVD ;)
Ringrazio x la bellissima serata anche Laura, Francesca ed Elena (collega della Fefe)

X Laura
Meno male che abbiamo potuto trovare un panino no?

March 23, 2008

復活祭:Buona Pasqua!

イタリアは復活祭。フィレンツェもまだまだ寒い。
La versione in italiano e' scritta sotto...

復活祭はキリスト教の典礼暦における最も重要な祝日のうちの1つでし。ご存知、十字架にかけられ処刑されたイエス・キリスト(gesu')が三日目に甦ったことを記念する日なんでし。英語では「イースター」。それがイタリア語では「パスクア」。復活祭は基本的に「春分の日の後の最初の満月の次の日曜」に祝われるんでし。つまり、年によって日付が変わる移動祝日(厄介者)。…ともかく、2008年のパスクアは3月23日の今日。

アタシはフィレンツェを離れ、シエナとグロッセートの中間にある小さな街、トルニエッラ(気温2度でした)で。イタリアでは何かと食わせられまくりだけど、お祝い事のパスクアでは更に食わせられる。もちろんパスクア恒例の卵型のチョコレートと白鳩のかたちをしたパンケーキ「コロンバ」も。

Buona Pasqua a tutti quanti anche ai giapponesi ;P
siccome si mangia tanto qui in Italia ma a Pasqua si mangia di + !
Sopratutto auguroni a Maki, x il tuo compleanno!
まったくパスクアに誕生日だなんて、本当におめでとう、マキお姉ちゃん!

March 24, 2008

齢93。

アタシに会いたがってたトルニエッラの「シニョール・ブロージ」。

93歳になるじーちゃんはプルプルしながらも、アタシの訪問を大歓迎してくれた。カフェと、死ぬほど甘い、プルーンジャムタルトを出してくれて、「食べなさい、アモーレ。食べなさい。」と壊れたラジオのように繰り返す。すごいカワイイ近所のじーちゃん「シニョール・ブロージ」とのひと時は、ゆっくりと穏やかに流れる。(耳が遠いので会話はコントのように大声)

「ほら……何て言ったっけね、ワシらの通貨は?」
自国の通貨名(ユーロ)を忘れてたじーちゃん。そうだ、じーちゃんは人生のほとんどをユーロになる前のイタリア通貨「リラ」で過ごしてたんだね。

でもじーちゃんはまだまだ若いよ!ひよっこだよ。
…だってアタシの死んだ曾おばあちゃんは100歳を超えてたんだから!

Questo e' Sig. Brosi che abita a Torniella. Ha 93 anni, e' una persona molto carina, gentile e dolce... Voleva conosciermi e quando ci siamo incontrati finalmente, mi ha offerto un caffe' ed una torta. Cmq, lui e' ancora giovane! Xche' la mia biz-nonna aveva 104 anni!!! vi rendete conto no?

March 25, 2008

でっかいタマゴ。

パスクワ(復活祭)ネタを続けますがあしからず。…キリストの復活=新しい命の誕生を比喩する感じで、パスクワには卵がつきものです。卵の殻に絵を描いて飾ってある光景が思い浮かぶ方もいるんでは?バレンタインと同じようなもんだろ、とアタシは勝手に思ってるけど、お菓子屋の陰謀か?と思われる卵の形をした「ドでっかいチョコレート」が復活祭前の街のスーパーやお菓子やに溢れます。(まるで日本のクリスマス前のクリスマスケーキのように)デカタマゴの中には、ちょっとした玩具とかサプライズが入っている仕組み。当然ガキンチョは大騒ぎ。アタシも例に漏れず「エクストラビター」なやつをゲット。復活祭にバコッと割って食べ始めましたが、でもデカ過ぎて全っ然、食べ終わる気配がありませんっ!!

司祭さまは言う、「生まれ変わり、新しい人生、新しい物事のはじまり。パスクワは転換するときなのです。」と。…アタシの人生における「転換」も目の前にある気がする。

L'uovo della Pasqua. L'ho portato anche alla messa di Pasqua. il Prete ha detto che "Pasqua e' come un passaggio dalla vecchia vita alla nuova vita, si ricomincia di nuovo" ...e' vero, xche' secondo me proprio adesso ci sia un bivio davanti a me...

March 26, 2008

いつになく長い冬。


2008年をイタリアで迎え(ちなみに年越しはアタシの大好きなLucca(ルッカ)という小さな街へ行って最高に楽しみました。)1週間後、2年ぶりの日本へと出発。もちろん日本の冬だって寒いけど、やっぱり違うもの…。

フィレンツェはどうかって言うと、石造りの建物、分厚い壁が程よく部屋を冷蔵庫状態に保ってくれますの。一般的な暖房器具といえば、温かくした水を循環させる「鉄パイプ状の湯たんぽ」みたいなフザケたものが壁に備え付けられている感じです。えへっ。…日本もイタリアも、外は同じくらい寒いのだったら、「室内は完璧に暖房が効いている」日本が良い!(個人的見解ね。)ということで、日本一時帰国を決定。

何より、家族や友達といった類の「大事な人たち」に会いたいという思いと、体が「日本食への欲求」を抑える限界にあったのも大きな理由でしっ!…あとは風呂っ!湯船ね!温泉!!(欲望の塊ですなぁ…うーん、罪深い。)

それに日本からは「今年の日本は暖かいよ。暖冬もいいとこだよー!。」といろいろな方から聞いていたもんで、「こりゃ一足早く「激寒」から開放される~っ」なんて、ウキウキで、ウィーンでの乗継5時間待ちもなんのその、重い荷物(←スーツケースに「激重」って札をつけやがったフィレンツェ空港の嫌味なねーちゃんの為にも敢えて「重い」と書いておく)を持って成田に舞い降りたわけ。

…ところがっっ!!

アタシの到着後、「恐ろしいまでの寒気」が日本を襲撃!ま・まさか、アタシがヨーロッパから冬将軍を引き連れて来たのでは?っと疑う程、寒いわ、雪は降るわ、で…アタシの「日本でやんわり、ほんのり極楽とんぼ」の野望は、オトーサンたちが酒をロックで飲むときにガンガン氷を粉々に砕く時のように、粉々になって散ったわけです。

ま、それでも滞在中は温泉にも入って(温泉旅行のうちの1つは「雪見露天風呂」を堪能。雪・雪・雪!)やるべき事もこなして、死ぬほどオイシク体に沁みる和食を食べまくったけどね!(温泉最高だー!)

で、2ヶ月の日本滞在を泣く泣く終えて、またしても激重の荷物を持ってイタリアに戻ったら、再び「イタリアの極寒」が待っていたのは言うまでもないわけで…。まだ未だアタシのもとに春は来ず、気温5度以下の日々を送っております。(しかも日本はアタシが去ったと同時に春到来ですって!キーッ!)

というわけで、アタシの今年の「冬」は、本当に今までに例をみないほど「なが~い冬」となっております。

Insomma, x me questo inverno e' stato lunghissimoooo....!

March 27, 2008

ピッグー!

このイボイボ。…あなどれん!
何に使用するかというと、ツボを刺激するのです。それにより、血行や新陳代謝をよくしてくれます。女性の大敵セルライトにも効果的。うふっ。軽く肌の上、リンパを流す感じでマッサージ。頭の上に乗せて上から押してツボ刺激。腹の上に置いて、腸のかたちを追う感じで便秘予防。なかなか使えるやつです。何よりアタシが気入ったのがさ、このイボイボの裏っ側のデザインが「豚」であること!(いや、豚自体はあんまりカワイクないんだけどさ、この発想がステキッ!)

…豚だよ?ブタッ!

凄くね?…「使用者に対してかなりチャレンジャーなデザイン」に感動し即購入。ものぐさのアタシが意外に重宝してるし(苦笑)オススメ。

March 29, 2008

桜の便り(魔女母編)

どわー!ポストに日本の母上から「桜メール」発見。

メールに添付された写真は我が魔女母の撮影(何気にうまいな…)
中目黒の桜並木だって。…物凄い美しさにうっとり。桜の美に日本らしさを感じてしまうのは、なまで3年は桜を見てないアタシだけではないだろう。じゃなかったら日本に「花見」という文化は生まれてないはず。花や自然を愛でる文化を持つ日本人であることは、実に誇らしい。

アタシは、特に繊細&儚さが増す「散り際」が一番好きッス。
舞い散る花びらを、最後に舞い上げる風を感じたいもの。
(かなり遠い目。ちょっと前まで居たくせにもう郷愁。)

もし桜の便りができる方がいれば、是非お知らせ下さい。
ココで紹介したいものデス。

Ho ricevuto via mail da mia mamma che sta in Giappone. Mi ha mandato anche una foto di ciliegi in fiore (l'ha fatta a Nakameguro, Tokyo) Anche se sono appena venuta via dal Giappone ma posso sentire la nostalgia... Xche' e' bellissima!!!! Sono orgoliosa di essere una giapponese, i giapponesi hanno la cultura bella e possono godere della bellezza della natura cosi bene!

桜の便り(お父上編)

のわーっ!母上の次は日本の父上から「桜メール」。
メールに添付された写真は我が父上の撮影(これまたナカナカお上手。)
母へのライバル心?か、写真も4枚。(笑)…もちろん中目黒の桜並木ね。夫婦散歩は、桜が満開になって始めての土曜日。仲良く中目黒から目黒までトコトコお散歩したそう。(カワイイでしょ?)昼はベトナム料理を食べたとか。(…うらめしい。)

川沿いには、シートを敷いて花見の場所を確保している人や、既に花見を始めているグループ。とにかく人でごった返していたとか。父は1日で「14500歩」歩いたと、誇らしげ。そんなメールに思わず笑みがこぼれる、海の向こうの娘です。

引き続き、もし桜の便りができる方がいれば、是非お知らせ下さい。
できれば、ココで紹介したいものデス。

Anche il mio babbo mi ha mandato via mail 4 foto di ciliegi in fiore (credo sia invidioso della mia mamma) I miei hanno fatto 2 passi, camminato x 14500 passi!! (cavolo!)... c'era la gente che faceva HANAMI ( tradizione giapponese x ammirare la bellezza della natura e godere il gusto della cucina all'aperto...) Ahhhh, voglio tanto andarci anch'io!!!!!!!!!!!!!

March 30, 2008

Mattia Spagnesiの華麗なる三十路突入祝い。
(そしてイタリアはサマータイムに突入。)

彼の名前はマティア。アタシの大事な友人で、「ピッカピカの30歳。」

彼の誕生日(三十路突入)を祝いに行った昨夜は、昼の暖かさに打って変わってコートなしじゃ居られない寒さ。それでも30人以上の大所帯での夕食(肉食イタリア人の胃袋の凄さを再確認)は、最初から最後まで大盛り上がり。満腹で、お酒も入ってみんな良い具合にヘベロケ~。

盛り上がり過ぎて、家に帰ったのは午前2時過ぎ。しかも丁度サマータイム採用開始日で、2時から3時へ時計を進めるハメに。(でも日本との時差が1時間縮まったので良しとする。)

つい最近、かわいい妹が大学を無事卒業し、しかも「待ちに待った」彼女までもができて、本当に幸せそうなマティア。そんな彼に「更なる幸せ」を祈った夜でした。では最後に日本語で。「おめでとう、マティア!」

Ieri sera sono andata a festeggiare il compleanno di un mio carissimo amico Mattia! (Osram-kun) Ha fatto 30 anni Eravamo piu' di 30 persone (Grande Matti, conosce tutto il mondo!) L'ho visto molto molto felice! Anche xche' pochi giorni prima, la sua sorellina Caterina si e' laureata (AUGURI!!) e poi finalmente Mattia ha trovato la ragazza!!!!
♪ Xche' e' un bravo ragazzo xche' e' un bravo ragazzo xche' e' un bravo ragazzooooooooooooooo e nessuno lo puo' negar! ................Xche' e' una testa di ca...............................! ♪
TANTISSIMISSIMISSIMI AUGURONI. Spero che tu possa avere ancora una grande felicita'!!!

March 31, 2008

忘れかけてた視線。


日本にいると当然、日本人であるアタシは「日本人の中に入り込む」わけで、それはカメレオンが「保護色」へ変わるのと同じ。誰からもジロジロ見られることもなしっ(いや、でも正直。どこへ行っても少しは浮いている気もするが。)とにかく日本では、他人様からの「突き刺さるような視線」なんてものは、滅多にない!…ビバ保護色!

…と、まぁ2ヶ月も自分の母国にいると、海の外で機能していたアンテナ(警戒心とか緊張感)も多少緩むわけで、そうすると再び母国をあとにしてから暫くの間、へんな違和感にさいなまれることもしばしば。実際、「なんだ?このビシビシくる変な視線は?」と、何度か思いつつも、それが何であるかはハテナ?であった。(これを「退化」と言う。)…が、よくよく考えると、答えは簡単。アタシが「保護色ではなくなってる」からだったのだ。日本の外ではアタシは「ガイジン」。顔立ちも体型も見るからに違うわけで、うん、そりゃ目立つわな。

アタシが日本にいて、電車の中に「ガイジンさん」を発見すると、つい見てしまったり、その「ガイジンさん」が日本人の連れといたりすると、ついつい「何語で会話しているのかな?」と、聞き耳をたててしまったりする(失礼なヤツだな…)のと同じなわけよ、きっと。

でもさ、外人さんの視線は、日本人のそれよりも「思いっきり」なわけ。
日本人はちょっと控えめに「チラ見する」感じ(ある意味いやらしい)なんだけど、
外人さんは「ガン見する」感じだと、個人的に思う。だから時々、ちょっぴしイタイ。(苦笑)

Beh, forse hanno raggione i miei amici italiani.... Come dicono loro, mo sono diventata piu' giapponese, sono GIAPPONESSISATA..... ;P

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